Campagnolo no.10

2007.05.13 Sunday

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    Canon PowerShot G7
    予定通りアヤセサイクルにモールトンのリアタイヤを直しに行ってきた・・・タイヤはまだ大丈夫という事でチューブのみ交換してみました。パンクを想定した装備にしておかないといけないなぁ〜〜

    こんな記事を見つけました。

    日本には約30万種類の苗字があるとされています。一方、アメリカには約100万種類の苗字があるとされています。
    そして、苗字には当然「数の多いもの順位」が統計資料として存在しています。

    日本の苗字トップ3は、1位から「佐藤」「鈴木」「高橋」、アメリカの苗字トップ3は「スミス」「ジョンソン」「ウィリアムズ」。

    つまり、
    佐藤さんならスミス、
    鈴木さんならジョンソン、
    高橋さんならウィリアムズ
    これらを、自分の英語名として何かの機会に使ってみるのです。

    例えば、苗字で、日本の順位にアメリカの順位を対応させてみると...
    「渡辺」→「ジョーンズ」
    「早川」→「ブラッドリー」
    「近藤」→「フィリップス」
    「小沢」→「エリオット」
    「藤原」→「モーリス」
    「成田」→「パーキンス」
    「森」→「ライト」
    「中田」→「タッカー」
    「中島」→「ロビンソン」
    「中村」→「ウィルソン」
    「小林」→「アンダーソン」
    「斉藤」→「テーラー」
    「清水」→「ウォーカー」
    「村上」→「キャンベル」
    なんて感じになります。

    っと言う事で私は、モーリスっと言う事になります。今後、モーリスをあっちこっちに使ってみるかなぁ〜〜

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