マフィン

2019.03.26 Tuesday

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    最近ちょいとマフィンにはまりつつあり・・・

    定番のチョコバナナマフィンを焼いてみた。

    だいぶなれてきた感じがする。

     

    バターと卵を使わない

    菜種油と薄力粉で焼いてます。

     

    今回は、表面にクランブルを散らしてみた。

    更にバナナと砕いたクルミをイン

    クルミが香ばしくていい感じです。

     

    型もテフロン加工のものからブリキの型にしてみた。

     

    付け合せでいちごジャムを仕込みフレッシュいちごとジャムをあえて

    バナナにはキャラメルソースを掛けて

    マフィンと絡めながら食べてみたらこれはこれで美味いかも。。。

     

     

    って感じです。

    もうちょっと色々マフィンを試してみようかな

    スコーンも再挑戦してみたいところ

    一度作ってみたがいまいちだったのよね

    先日、お店のスコーンを買って食べてみたら美味い・・・

     

    まぁ〜ちょっと試行錯誤中っす

    結構、美味しいそうな感じっしょ・・・

    甘さ控えめです。バター使ってないのでカロリーも控えめってことで。。。

     

    今度、新川?八丁堀?の2Fコーヒーのマフィンを食べてみたいと・・・

    いつも美味しいそうな写真なのですよ・・・

    味見してこう・・・

     

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    梅2019

    2019.03.17 Sunday

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      Step-Houseの近所にある梅畑に・・・いってみた。

      時すでに遅しでほとんどの木の梅は散ったあと

      その中に一本だけ元気に咲いている木をみつけ撮ってみた。

       

      この花のつき方は「梅」だよなぁ〜〜っと

      真っ青な空に映えていた

       

      梅の木が10X6で60本ほど植わってる畑なのだが・・・

      梅の実を収穫するようなのかな

      それとも遊休地対策なのか?梅の木があたり一面に植わっているのです。

       

      もう一箇所同じようなところがあったのだが、そちらは更地に変身してしまった・・・

      こちらは住宅地の中に突然ある梅圃

       

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      OM-D E-M5 MARKII

      2019.03.12 Tuesday

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        私のオリンパス OM-D E-M5 MarkII

        偽貫禄仕様

        あちこちぶつけたり擦ったり、一度はアスファルト路面に落としたり・・・って

        こともあり

        って、事で貫禄仕様にしてみた。

         

        これは、これで、結構気に入っている

        誰のともも間違われることが無いのがいい

        こんな感じに錆びることが無いところはアクリル絵の具でサビ塗装仕様

        経年変化で剥げているところは

        あえてペーパーで研いてみた。。。

         

        使い込まれた感があり愛着がある感じに仕上がっていると思われる。

        最近のデジカメはモデルチェンジが激しく

        型落ちのモデルはヤフオクでも投げ売り状態

        電子制御機器の顛末はこんなものなのか?と思ってしまう。

         

        OM-Dも型落ち機種は悲しいほどの価格で取引されているので

        あえて

        ここは

        こんな仕様で使い続けていくのもありかと思った次第

         

        背面の液晶パネルの写真が無いが

        E-M5はパネルが回転するので蓋ができる。

        ここも結構いじってます。

         

        パッと見

        使い込まれたフィルムカメラのように見えてることがお気に入りポイントだったりするのである。

        ストラップもあえて革の細いヤツを付けてみた。

         

        あえて、この偽貫禄仕様でヤフオクあたりに出品したらどんな反応になるのか?試してみたいところである。

        ワタシ的には結構好きな人いるんじゃないのかなぁ〜っとおもっている。

         

        現在なんやかんやで。。。所有中カメラ物件は

        オリンパスは

        フィルムのOM-1

        デジタルの E-3、E-M5、E-M5 MarkII、E-M1 MarkIIと溜まってしまってます。

        フルサイズのズイコーデジタルレンズもそれなりのバリエーションで持ってたりします。

        当然、OM-1用のズイコーレンズも保管中

         

        一番使い慣れたこのE-M5 MarkIIがお気に入り

         

        コンデジは

        RICOH GRが不注意でコンクリートの床に落下せてしまいモードボタンが飛んでいってしまった。修理に出すか?悩んでいるうちに

        酔っぱらいモード時に

        RX100M3をヤフオクで落札してしまった。

        GR修理に出すか悩み中・・・

        なんと、GRよりRX100の方が小さいのに重いと知った・・・

         

        RX100がやっぱりよく出来ている小さすぎるけど・・・往年のSONYらしい商品コンセプトで満足感が高いのだ

        あのウォークマンのコンセプトに被るミニマムサイズで機能てんこ盛り感

        ミラーレスのOM-Dも同様な感じで好きなのです。OM-1に通じる感じがね・・・

        未だにフィルムのズイコーレンズも持っているし・・・

         

        ってな感じで

        昔を懐かしむ感じがオヤヂなのかもな

         

        って、メカニカルな時代が良かったなぁ〜〜

        何でもかんでも電子制御はなぁ〜〜

        っと思ってしまう項この頃である。

         

        よって、あの時代から使われてきた感にしたくなるのだよ

        デジタル制御の機器も・・・

         

         

         

         

        奈良実家 雑感その2 欄間

        2019.02.24 Sunday

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          座敷と座敷の区切りには欄間がある

           

          欄間とは調べると

          欄間(らんま)は、日本の建築様式のひとつ。採光、通風、装飾といった目的のために天井と鴨居との間に設けられる開口部材

          っと言うことらしい

           

          実家の欄間もそのとおりで採光、通風、装飾といった目的だろう、昭和初期に作られたものだと思われる。

          仏間との仕切りの欄間と座敷同士の欄間のデザインは全く違う

          座敷と廊下のところの欄間は障子

          この欄間が冬には厄介もの

          風通しが良すぎるので暖められた暖気が上から全部抜けていったしまう。

          昔は火鉢だったから換気上も必要な欄間だったのかと思われるが・・・

          よって、実家では欄間をすべて透明ビニールシートでカバーして遮断しているが効果の程は疑わしい限りである。

           

          よ〜く見てるとそれなりの手の混んだ細工ではあるが、そこまで緻密な欄間ではない感じである。小さい頃はもっと手の混んだ欄間に見えていたが・・・欄間自体そんなに凝視して観察することもなかったので・・・

          大工さんか、職人さんが造ったのかな

          彫刻刀とか手作業であることは確かである。

          電動工具があるような時代では無いので・・・

          手間ひまかけて造られたものであることは確かである。

           

          っと、私にとってはこれらの風景は極々当たり前の風景てあって、特別紹介するほどのものでもないと思っていた。

          しかし、友達とから「え〜まだそんなんあるの?」とか言われることがあり、いっぱいあるわって事で紹介していこうかと思った次第。

           

          時が止まったかのようにそのままの佇まいが残っている実家です。

          90年経過したそのまま

          残っていただけなのだが

           

          そんな感じ

           

          これらをあと何年残し続けられるのか?

          そこが問題、課題なのかと思われる。

           

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          奈良実家 雑感その1

          2019.02.16 Saturday

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            家の中心に座敷が2間と仏間がある。

            すべての部屋同士は襖と障子と欄間で区切られている。

            どの部屋も四隅に柱があるだけで四方を襖か障子で仕切られおり、壁というものが無い、要するに障子と襖を全開にするとすべての部屋がつながるようになっている。

             

            私は実家にいる際には奥の座敷で過ごしており、この大きい部屋に布団を敷いて寝ているわけです。

            天井高も高く、襖も重厚、八畳の部屋だが、昔の京間畳のため一畳がちょっと大きいサイズ広々した八畳間なわけです。

            何も無い八畳間に布団だけ敷いて寝るのはなんとも贅沢な気分にもなるし、ポツンと寂しい気分にもなったりする。

            私は、いつもこの奥座敷を使うわけだが、仏間に隣接している座敷はあまりいい思いが無いのである。この座敷で2度ほど寝たことがあるが、必ずと行っていいほど夜中金縛りに合ってしまう。どう考えても誰かが私の太ももあたりに正座していてそのまま私の顔を覗き込んでいるように感じるわけです。

            まぁ、婆ちゃんか爺ちゃんが覗き込んでるのかと思うが、寝苦しいので今は奥座敷で寝ることにしている。この座敷で寝る限り金縛りに合うことは無い。

             

            この二間の座敷は本来は、法事や行事ごとの時に親戚とかお客さんを通す部屋として使われていたわけですが、今となってはオカン一人暮らしには無用の部屋となっているわけです。

             

            この実家には中学生の時から高校時代を過ごしていた。

            当時はこの家があまり好きではなく

            奈良から脱出したい気持ちでいっぱいであった

            大学は武蔵工大に入学することになり、一人東京に上京し期待の一人暮らしが始まるわけである。

            大学から就職も東京

            奈良には1回/年に帰省するぐらい・・・

            別に何の未練も奈良にはない感じであった

             

            しかし、歳と共に

            おやぢになったからなのか?

            この家の佇まいや

            細かいディテールが気になってきた

            オカンが怪我をし親父が亡くなり

            現在では4回/年 奈良に帰省している

             

            この座敷がとても居心地が良くなってきているわけである。

             

            90年もののこの家

            どうにか住み続けることが出来ないのか?

            とても気になりだしているこの頃である。

             

            家があまりにも大きく広いのでリノベーション、修理するにもそれなりに費用もかかるわけで・・・

            弟夫婦が春には帰ってくる予定だが、この家のリノベーションは諦め、裏の空き地に新築を建てた。

             

            座敷から見えていた庭、納屋が無くなってしまった。

            しょうが無いけどね

            でもね・・・

             

             

             

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            奈良から帰還

            2019.02.13 Wednesday

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              無事に奈良から帰還

              雨、雪にも合わずよかったかも

               

              510km 6時間38分(走行時間)

              伊賀SA

              湾岸長島SA

              岡崎SA

              沼津SA

              休憩入れて8時間30分

              岡崎SAで矢場とん

               

              新東名は速度110km/hに引き上げられて快適

              トラックの間を縫いながら

              110km/hでちょうど3000rpm

              オートクルーズで快適でした

               

              首都高は24時ぐらいだったのだが、首都高は明るいねぇ〜〜

              伊勢湾岸なんて真っ暗・・・

               

              ベントラは長距離も疲れず結構快適

              こいつ、オートクルーズが純正でついているので楽ちん

              でも、全長5600mm、車高2600mmの車格は奈良実家近辺の道ではデカすぎてちょいと辛いかも

               

              今回も5日間、実家でオカンと二人きり

              結局、奈良市内とかにも出向けず、ちょうどなら瑠璃絵やってたのに行けず

               

              次は春頃かなぁ

               

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              奈良

              2019.02.12 Tuesday

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                実家の近所の百済寺

                いつものお決まりベントラとツーショット

                 

                それにしても寒すぎる

                この時期は辛すぎるなぁ〜〜やっぱり

                外気、3.7度

                ベントラの中はベバストヒーターで暖房すればすぐに20度超え

                実家の家の中はほぼ外と同じぐらいの気温

                エアコンの暖房きかせてた部屋だけはなんとかなるが、トイレ、洗面所は極寒・・・

                風は防げても断熱は無いのと一緒なので・・・

                部屋の中で震えてしまう

                 

                もう90年ぐらいの建物なのでしょうがないけど

                これじゃ部屋ごとの寒暖差でやられてしまう

                断熱何とか考えたいところではある

                 

                夏の夏さも耐えられない感じだが、冬の冷たさのほうが堪えるなぁ・・・

                オカンよく住んでるわっと感心してしまいます。

                確かに学生時代も朝起きたときの寒さが・・・身にしみていたと思い出される。

                 

                 

                 

                奈良帰省

                2019.02.10 Sunday

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                  振替休日と連休を使ってオカンに会いに奈良に帰省

                  2月に帰るのは初めて

                  やっぱり寒すぎる・・・

                  上の経路はgoogle mapが記録した経路

                  Googleのタイムラインは怖すぎる

                  自分の行動ログがすべて記録されてます。

                  別に構わないけどっと思っているが、全部吸い上げられていると思うと怖いかも・・・

                   

                  地図を見ると分かる通り

                  港北SA、沼津SAと岡崎SAに休憩で寄っているのもちゃんとログられている

                  実家の近くのセブンまで・・・

                   

                  片道509km、6時間25分

                  ってことらしい

                  便利っちゃ便利だが

                  こういう世の中なのね・・・

                   

                  ベントラは冬は快適

                  ベバストのヒーターも効いているし・・・

                  車内で凍えず熟睡できるなこれなら

                  やっぱり夏のほうが辛いなぁ

                  ようやく50,000kmでやっと調子が出てきたぐらいなのかもベントらとしては

                   

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                  懐かしい会

                  2019.01.26 Saturday

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                    シンガポール、香港、中国で一緒に仕事をしていたY氏と久しぶりに一献

                    昔を懐かしばってばっかりのオヤヂたちと小姐の会でした。

                    W氏とはシカゴでお世話になりました。

                     

                    多分2年ぐらいはご無沙汰さんの会だったかも・・・

                     

                    やっぱり定例にしておかないとな・・・

                     

                     

                    YOUTUBEでの陽水探訪にさいきんハマってきた

                    中指はなかなか思うように曲がらない

                    特に寒い朝には固まってしまってる。

                    固まってしまわないようにリハビリは続けましょ・・・ギターで・・・

                     

                    ドカは車検&整備

                     

                    SRは骨折依頼そのまま

                    歪んだハンドルと折れたデコンプレバーを修理しないといけないのだが

                    この際、ニーグリップがちゃんとできるタンクに変えたいところだが、シートもセットになるし・・・

                    出費を考えるとちょいと躊躇してしまうところである。

                    いっそうのことオリジナルに戻すってのもありかも・・・

                    やっぱり、オリジナルが格好いいのかもしれないなぁ

                    どうしようかなぁ?なんて色々考えている時が一番楽しい期間でもある。

                    のも確か・・・

                     

                     

                    14番目の月

                    2019.01.22 Tuesday

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                      今宵は満月でスーパームーン

                      今宵も晴れてます。月明かりが明るい

                      キ〜ンと張り詰めた夜も気持ちがいい

                       

                      で、写真は昨日のフルムーン1日前の14番目の月

                      三脚立ててカメラ固定して150mm+1.4テレコンで息を殺してシャッター

                      デジカメのピントがねぇ〜老眼には辛いところ、オートフォーカスじゃ無理だから

                       

                      って、事でユーミンの「14番目の月」を聴くわけです。

                      ♪〜次の夜から欠ける満月より

                          14番目の月がいちばん好き〜〜〜

                       

                      って感じ・・・

                       

                      先日、YOUTUBEで見つけたユーミンのひこうき雲のNHKのドキュメンタリー

                      感動でした・・・

                      16トラックのマルチテープを聴き返しながらのひこうき雲の解説・・・

                       

                      で、そこからのリンクで陽水の氷の世界の解説もまたいい・・・

                      私も高校生の頃はどちらかというと拓郎派だったので陽水はだいぶ経ってから聴き始めた感じだったので

                      当時の状況解説で色々と初めて知った感じです。

                       

                      私は歳的にも陽水、拓郎、かぐや姫、ユーミンもデビュー当時真っ只中では無く中学、高校時代から知って逆戻りした組だからなぁ〜〜

                      拓郎は今年ライブやるみたいですね

                       

                      そんな感じで

                      左指リハビリのためにギター弾き始めてます。

                      ちょっと陽水弾いてみるかな